「ハンズネット」のサンプルプレゼントでデジタル計量スプーンをもらいました。
分量が少なめでついつい入れすぎてしまいそうなパネトーネマザー粉や塩、砂糖を計りやすいものはないかと探していました。
ちょうど東急ハンズの「ハンズネット」のサンプルプレゼント企画があったのでデジタル計量スプーンで応募したところ当選しました。
使ってみましたのでレポートします。
詳しい商品情報は、「ハンズネット」のデジタル計量スプーンのページをご覧ください。

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分量が少なめでついつい入れすぎてしまいそうなパネトーネマザー粉や塩、砂糖を計りやすいものはないかと探していました。
ちょうど東急ハンズの「ハンズネット」のサンプルプレゼント企画があったのでデジタル計量スプーンで応募したところ当選しました。
使ってみましたのでレポートします。
詳しい商品情報は、「ハンズネット」のデジタル計量スプーンのページをご覧ください。

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私が現在使用しているのは、2008年2月に買った旧ナショナル(現パナソニック)のSD-BM101です。買ったきっかけは、遊びに行った友人の家でホームベーカリーを使っている方に会い、その時食べたパンがおいしくかったからです。そして失敗も少ないと言われすぐにでも欲しくなり、一週間後には大手家電量販店で購入し焼きはじめました。
この機種にした理由は、天然酵母がおこせて、パン以外におもちもピザ生地も作れるところに惹かれました。結果的には、おもちはまだ2回しか作っていませんが・・・。
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何度かホームベーカリーを使っているうちに、パン生地コースを使ってオーブンで焼くことにもチャレンジしたくなりました。オーブンで焼くうちに使い捨てのオーブンシートがECOじゃないなあっと思うようになりました。
そこで探し当てたのが、テフロン加工のオーブンシートです。
赤いのが、表面にエンボス加工を施したスクレッパー。
生地を切り分けたり、切り込みを入れたりする時に使います。
それと右側が生地を麺棒で伸ばす時に便利なクッキングマット(丸めた状態)。
ものぐさなので、大き目のまな板の上で伸ばしたりしているので出番薄です。
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ホームベーカリーの必須アイテムは、ミトンと計量スプーン、はかりです。
私が購入した旧ナショナルのホームベーカリーには、はかり以外は付いていました。
真っ白なミトンは、パン屋さんの気分にさせてくれます~。
付いてくる計量スプーンは、ホームベーカリーの取扱説明書についてくるレシピ用のものです。
ドライイーストを計るのには、とっても便利です。その計量スプーンだとドライイースト投入口に入れやすいのです。
その他、砂糖や塩、スキムミルクの分量も、基本のレシピとして使う分には便利です。
但し、当たり前ですが、市販のレシピ本の分量は、普通の計量スプーンでの分量で書いてあるので間違えないようにします。普通の計量スプーンがない方は、100円ショップで買っておきましょう!
それ以外に必要なのが、網なんです。
パンを冷ますときに網に載せないと、ベチャベチャになります。パンケースからパンをそうっと取り出して、ミトンで網の上にのせます。
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ホームベーカリーだけでなく、おうちでパンを楽に作るために一番必要なものは、デジタルのはかりです!!
TAREという機能がデジタルクッキングスケールには付いているみたい。
1g単位で計れるものがよいです。私がもっているのは、かつて新婚当初購入したタニタ製の古いもの。
それでも0~100gまでは、最小表示が1g単位だから、何とか使えます。
古い機種でのポイントは、パンケースをのせてから[ON・TARE・OFF]と
書いてあるボタンを押して、0に合わせる事!
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